今日は宮塚コリア研究所のメルマガ「中朝国境から朝鮮半島を管見する」の配信です。「宮塚利雄物語」は妻子を呼び寄せたい宮塚青年になかなか良い仕事が見つからりません。北朝鮮レポート」は日本海の日本領域で我が物顔で漁する北朝鮮だが深刻な経済状態の裏返しか?理由を推察。半島小説家チャン・グンテの「国家保衛省捜査局特別捜査課24時」は記憶を取り戻した黒崎は次の準備に取り掛かる!乞うご期待ください。

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#北朝鮮#朝鮮半島

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     お世話になっております。
    日が近くになってからの告知で恐縮です。

   2020年の東京五輪の開催中に世界から注目を浴びる日本の東京では
スポーツのみならず、各国の文化も紹介発信されます。
昨今は政治・経済の分野では日韓関係の悪化が懸念されますが、
それを払しょくすることができる機会の1つになればと鑑み、
今回、朝鮮民族の魂の歌であるアリランに関して以下のようなシンポジウムを行います。

Tokyo Arirang タリフェ(橋の会)


場所:新宿区角筈地域センター8階ホール

演題1:日本の中のアリラン  
中谷惠子(岐阜市立藍川北中学校校長 岐阜県交響楽団 第2バイオリン首席奏者)

演題2:日韓の音楽と文化の交流について
宮塚利雄(宮塚コリア研究所代表)、田月仙(オペラ歌手)

演題3:北朝鮮のアリランとは(韓国・アリラン財団)


です。参加希望の方は、宮塚コリア研究所副代表宮塚寿美子ms.schola@gmail.com まで、お名前、御所属、携帯電話をお知らせください。

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